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2011年01月17日

温めても固いお餅を柔らかくする方法

長期間保存しておいたお餅を調理しても固い部分が残ることがあります。
焼く、煮る、レンジで温める、蒸し器で蒸す、など温める方法は様々ですが特に冷凍保存しておいたお餅や乾燥しているところで保存していたお餅はところどころが固くなることが多いようです。

冷凍したお餅を出した時に周囲に小さな氷がついていると思います。
これはお餅の中から出てきた水分が固まったものです。
つきたてのお餅は水分量が多いのでしっとりと柔らかいものですが、冷凍したお餅は冷凍しているうちにどんどん水分が抜けてしまうので大変乾燥しています。

電子レンジで温める時には食品に含まれる水分が温められて食品全体が温まるという仕組みなので、元になる水分量が少ないと温まることが出来ません。
全体的に水分が抜けている場合もありますし、部分的に抜けている場合もあります。

少々手間と時間がかかりますが、冷凍庫に保管していたお餅を食べたときに固い部分があったら次にそのお餅を食べる時にはいったん水につけて水分を吸わせると良いでしょう。

お餅の大きさや厚みや乾燥度合いなどで水につけておく時間は変わってくるので一概に言えませんが、半日から1日ほどつけておくとかなり食感が変わるはずです。



posted by 管理人 at 00:00| 固い餅を柔らかくする裏技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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