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2013年01月03日

餅による窒息事故を防ぐには

お正月はお餅を食べる人口が増加しますので、お餅を喉に詰まらせて窒息して死亡するという悲しいニュースを目にする機会も増えました。
本当にとても悲しい気持ちになります。

ニュースなどでもお餅を喉に詰まらせないようにするための注意事項が書いてありますので、私も忘れないように記録しておきます。
●薄く短冊形に切ってから少しずつ食べる
●食べる前に、水や茶を飲んでのどを湿らせておく
●ゆっくり何度もかんで、唾液とよく混ぜてから飲み込む
●話をするときの息継ぎで気道に食べ物が入ってしまうことがあるため、餅を口に入れたときは話をしない
●驚いたときは息を吸って食べ物が気道に入りやすいので、食事中には周囲の人が驚かせないことも大切

<万が一、餅がのどに詰まったときの応急処置の方法>
大きな声で周囲に助けを呼び、119番通報をするとともに、食べ物を詰まらせた人の背中の肩甲骨と肩甲骨の間を4回から5回、強く叩く(東京消防庁による)

最近では、喉につまらないような、粘りが少ないお餅も売っているそうです。
posted by 管理人 at 00:00| 餅を喉に詰まりにくくする裏技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月02日

大根とお餅を一緒に食べるとお餅が柔らかくなり、お餅で窒息しにくくなる

あけましておめでとうございます。
お餅が大好きな私には、嬉しい季節となりました。
普段、食料品売り場ではひっそりと売られているお餅が、大々的に人目につく場所に置かれるので買いやすいですし、御餅の種類も豊富になるのでワクワクします。

しかし、お餅を食べて喉に詰まらせるという悲しい事故が増えているのも現実です。
お餅が喉に詰まるって、高齢者だけと思いがちですが、私にとっては他人事ではないんですよね。
大学生だったころお餅を喉に詰まらせたことがあり、大変怖い思いをしました。
大事には至らなかったのですが、若くてもお餅は喉に詰まるんだということを身をもって体験しましたので、この季節は出会う人みんなに「お餅を喉に詰まらせないように気をつけてね」というんですが、バカにされます・・・。
若いから大丈夫って。

お餅を食べるときに喉に詰まらせないようにするためには、なるべく2人以上で食べる方がいいと思います。
実体験からなんですが、一人で食べると
「お餅が喉に詰まったらどうしよう」
と不安になって、それがよくないんですよね。

先日もそれで、お餅が喉にくっついてしまいました。
幸い、お餅がとろけるほど柔らかいものだったので、お雑煮の汁をたっぷり飲んだら流れたので良かったのですが。

あと新発見なのですが、大根とお餅を一緒に咀嚼すると、お餅が柔らかくなるので喉にお餅が詰まりにくくなります。
こんな実験するの、私ぐらいじゃないでしょうか(笑)

固いお餅を切るときに大根と一緒に切ると簡単に切れるという裏技を以前ご紹介したことがあるんですが、それと同じ仕組みなのかなと勝手に思っています。

一緒に食べた大根は、お雑煮の中に入っている大根だったんですが、大根を食べてからお餅を食べるという順番ではなく、お餅と大根を一緒に口の中に入れて噛むというところがポイントです。
お餅の弾力がなくなるので、お餅らしさがないなあとは思うんですが、お餅が喉に詰まらなくなる安心感はありました。
posted by 管理人 at 00:00| 餅を喉に詰まりにくくする裏技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月12日

大量のお餅を柔らかくする方法

たくさんのお餅を一度に柔らかくするのは、本当に大変です。
少量なら電子レンジで温めるのですが、大量のお餅をレンジに入れるとお皿やレンジ内にくっつくので掃除が大変です。

人がたくさん集まったときに、たくさんのお餅を柔らかくするときは、私はお鍋を使用しています。

やり方です。
大きめの鍋に水を張り、底に昆布を敷きます。
昆布は敷いても敷かなくても良いのですが、敷いた方が鍋の底にくっつきにくくなります。
また、昆布の味が付いてお持ちがおいしくなります。

水の段階から(沸騰したお湯でなくて)かたくなったお餅を入れて沸騰させます。

お鍋の大きさにもよるのですが、底の面積が広いお鍋を使用すると、結構たくさんのお餅を一度に柔らかくすることが出来ます。

posted by 管理人 at 00:00| 固い餅を柔らかくする裏技 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする




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